• facebook
  • twitter
Lang

商品紹介

からだシフトvol.1の糖質コントロールシリーズの商品をご紹介します。

糖質コントロール
中華丼

8種の具材とボリュームにこだわった丼のもと
チキンとオイスターの旨味で本格的な中華丼に仕上げました

日本食品標準成分表と
比較した 糖質 ※
30% off
1食(160g) 当り
糖質
3.2g

※日本食品標準成分表2020年版(八訂)
調理済み流通食品類/中国料理/菜類/八宝菜 比較

美味しさそのままに糖質を30%カットした中華丼

美味しさそのままに糖質を30%カットした中華丼
中華丼は野菜やきのこ類、豚肉など、比較的低糖質な具材を使った丼ものですが、中華丼特有の片栗粉を使った甘めのあんかけに、糖質が多く含まれています。糖質の少ない具材を使っているとはいえ、ダイエット中の方や糖質制限中の方は注意が必要です。

「からだシフト 糖質コントロール中華丼」は、美味しさそのままに糖質を30%もカットした低糖質な中華丼です。
市販されている通常の中華丼と糖質量を比較してみましょう。

■中華丼1食(160g ・ごはん無し)当りの糖質量比較

・一般的な中華丼*:4.6g
・からだシフト 糖質コントロール 中華丼:3.2g

通常の中華丼に比べておよそ30%も糖質オフしているので、罪悪感なく中華丼を楽しむことができます。

*日本食品標準成分表2020年版(八訂)調理済み流通食品類/中国料理/菜類/八宝菜


中華丼の糖質をさらに抑える方法

中華丼に含まれる糖質量の多くの割合を占めるのは、やはりごはん部分です。ごはんの糖質量を抑える方法をご紹介します。

・カリフラワーライスを使う

カリフラワーライスとは、その名の通りカリフラワーを白米のように細かく刻んで炒めた料理です。ご飯に比べて大幅に糖質オフされているため、ダイエット中の方や糖質制限中の方はぜひ取り入れてみて下さい。

・「からだシフト 糖質コントロール ごはん」を使う

「からだシフト 糖質コントロール ごはん」は、大麦をバランス良く混ぜることで従来のごはんの糖質を35%もカットした低糖質ごはんです。
一般的なごはんと糖質量を比較してみましょう。

■1食(150g)当りのごはんの糖質量比較

・一般的なごはん*:53.4g
・からだシフト 糖質コントロール ごはん:35.0g

毎日のごはんをこちらに置き換えて、手軽に糖質制限を始めてみてはいかがでしょうか。

*文部科学省「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」穀類/こめ/[水稲めし]/精白米/うるち米

原材料名

野菜(たけのこ、にんじん、もやし、きくらげ、玉ねぎ、ねぎ、しょうが)、豚肉(アメリカ産)、植物油脂、しょうゆ、食塩、チキンエキス、オイスターソース、たん白加水分解物、砂糖、おろししょうが、こしょう/調味料(アミノ酸等)、糊料(加工デンプン、キサンタン)、カラメル色素、甘味料(スクラロース)、(一部に小麦・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

糖質量・糖質OFF率

糖質
30%off
1食(160g) 当り
糖質3.2g

※日本食品標準成分表2020年版(八訂)
調理済み流通食品類/中国料理/菜類/八宝菜 比較

栄養成分表示( 1食 / 160g 当り)

エネルギー たんぱく質 脂質
炭水化物 炭水化物
(糖質)
炭水化物
(食物繊維)
食塩相当量
85kcal 5.3g 5.1g
5.6g 3.2g 2.4g
2.6g
エネルギー 85kcal
たんぱく質 5.3g
脂質 5.1g
炭水化物 5.6g
  炭水化物(糖質) 3.2g
  炭水化物(食物繊維) 2.4g
食塩相当量 2.6g